ダイジェスト&ギャラリー
6 SHOTS【作品について】
内科検診の裏側、直腸検査前の堕落
白衣を脱ぎ捨て、理性も手放す。医者の堕落と狂気の果て。
白衣に身を包み、今日もまた診察。女子大テニス部員の白く輝く肌が、医者の良心を蝕む。直腸検査という名目で、彼女を診察台へ。内視鏡を手に、奥へと進む。しかし、理性は音を立てて崩れ去る。脈を測るふりをして、腕を掴む。気づけば、下着を剥ぎ取り、胸を揉みしだいていた。口にねじ込んだ陰茎が、尺八を奏でる。もう後戻りはできない。医者としての倫理は、欲望の奔流に飲み込まれた。膣に陰茎を挿入し、激しく突き上げる。亀頭が子宮を叩きつけ、彼女は息を呑む。快楽に溺れ、白濁を奥底に注ぎ込む。診察室は、禁断の愛の巣窟と化す。理性は崩壊し、残されたのは獣のような衝動。医者失格の烙印を押されようとも、この快楽からは逃れられない。白衣に染み付いた罪の味、忘れることなどできるはずもない。
- ▸白肌テニス部員の誘惑
- ▸尺八と激しいピストン
- ▸亀頭で子宮を叩きつけ





