岬
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
岬レナ、縛られた身体と、解放される排泄。屈辱の先に開く扉
縛られた身体。解き放たれる快感。
岬レナ。緊縛された肢体。縄の痕が、白い肌に食い込む。息苦しさ。屈辱。しかし、その表情には、どこか恍惚としたものが宿る。緊縛師、魁監督が挑む新境地。それは、縛りと排泄。人には見せられない、秘められた領域。彼女は、ご主人様の命令に、ひたすら従う。どんなに屈辱的な命令でも、決して拒まない。浣腸。それは、彼女にとって、服従の証。恥辱に顔を赤らめながらも、快感に身を委ねる。SとM。支配と被支配。その関係性は、絶対的。縛られた身体は、自由を奪われる。しかし、その代わりに、別の何かが解放される。それは、快楽か、絶望か。岬レナ。彼女の瞳の奥に、何が映っているのか。それは、誰にもわからない。ただ、その姿を、見届けるのみ。狂気の淵を覗き込む覚悟があるなら、扉を開けてみてください。
- ▸縄の痕
- ▸紅潮
- ▸喘ぎ声










