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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
安野由美、50歳。熟れた人妻の、抑えきれない情欲が溢れ出す。
50歳、それは終わりではない。人妻・安野由美、新たな悦びを知る。
『もう50歳。女性としてはもう終わりですか?』整った顔立ちで清潔感のある人妻・安野由美。美容関連会社の役員を務める彼女は、どこか満たされない日々を送っていた。そんな彼女を、男は仕事の合間や昼休みに呼び出し、女の本能を呼び覚ます。久しぶりのSEXの快楽に、由美は自ら腰を動かし、股間をグショグショに濡らす。男は、旦那が待つ帰宅までの間にも、満足するまで彼女を責め続ける。由美の白い肌には、男の痕が赤く刻まれていく。最初は戸惑っていた由美も、次第に快楽に身を委ねるようになる。男の激しい愛撫に、全身を震わせ、甘美な声を上げる。潤んだ瞳、紅潮した頬。由美は、かつてないほどの快楽に溺れていく。50歳にして、初めて知る快感。それは、まるで蜜のように甘く、彼女を虜にしていく。これは、熟れた人妻が、新たな悦びを知り、情欲に溺れていく物語である。
- ▸滴る蜜
- ▸濡れた吐息
- ▸蕩ける表情





















