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21 SHOTS【作品について】
おもち帰られ娘6:酔ってパンチラ、火照る肌…持ち帰り酒池肉林
酔いに任せて、彼女をホテルへ…。
視界が揺らめく。グラスを傾けるたび、彼女の笑顔が脳裏に焼き付く。トークは熱を帯び、気づけば彼女の指先が僕の腕に触れている。酔いのせいか、衝動が抑えられない。ふと、彼女のスカートが揺れ、白い影がちらつく。パンチラだ。心臓が跳ね上がる。 「もっと見せて…」 気づけば僕は、彼女にそう囁いていた。彼女は笑って頷き、グラスを掲げる。乾杯。その瞬間、僕の理性は崩壊した。ホテルへ連れ込む。火照った体をむさぼり、貪るように愛撫する。彼女の吐息が、僕の耳をくすぐる。肌と肌が触れ合うたび、快感が全身を駆け巡る。これぞ酒池肉林。欲望のままに、彼女と溺れる夜。 朝、隣には眠る彼女の姿。昨夜の激しさを物語るように、シーツは乱れ、彼女の肌は赤みを帯びている。僕はそっと彼女の髪を撫でた。また、この快楽を味わいたい。
- ▸パンチラの瞬間
- ▸火照る素肌
- ▸むさぼる衝動




















