長
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
通夜の晩、叔母が和尚に抱かれる姿を目撃…禁断の関係に溺れる二人
通夜の晩、叔母とエロ住職の秘密の関係を知ってしまった甥。禁断の扉が開かれる。
叔父の通夜の晩、静寂を破る叔母と住職の喘ぎ声。夜中に便所へ向かうと、襖の隙間から信じられない光景が目に飛び込んできた。叔母、涼子さんが、住職に抱かれている。涙で濡れた瞳、紅潮した頬、乱れた髪。普段は清楚な叔母が、今はただの女。住職の腰つきは激しく、叔母の白い肌を赤く染めていく。アンアンと甘い声を漏らし、快楽に溺れていく叔母。その姿に、甥である私は目を奪われ、息を呑む。見ているだけで、体温が上昇していく。これは見てはいけないものだと理解しながらも、視線を逸らせない。背徳感と興奮が入り混じり、脳を焼き尽くす。二人の秘密の関係を知ってしまった私は、もう元の日常には戻れない。この日から、私は彼らの共犯者となったのだ。
- ▸叔母と住職
- ▸通夜の後の密会
- ▸覗き見の背徳感





















