夏
ダイジェスト&ギャラリー
12 SHOTS【作品について】
夏目葵、秘密のバイトはパンツ売り。濡れたマ●コ、罪悪感と快楽の狭間で
クールなが秘密のバイト。それは、誰にも言えないパンツの販売…。
夏目葵は、どこにでもいるような普通の。しかし、彼女には誰にも言えない秘密のバイトがあった。それは、自分の履いたパンツを売ること。ある日、葵はいつものように客を待っていた。クールな表情を崩さず、淡々とパンツを手渡す。しかし、その時、客がニヤリと笑い、「アソコ、濡れてるね」と指摘。葵はドキッとした。まさか、バレていたなんて。顔を真っ赤にして否定する葵。しかし、客の目は葵のアソコから離れない。葵は恥ずかしさで体が震え、心臓がドキドキと高鳴る。今まで感じたことのない感情が葵の体を駆け巡る。これは快感なのか、それとも罪悪感なのか。葵は混乱しながらも、客の視線から逃れることができなかった。その日の夜、葵は自分の部屋で一人、今日の出来事を思い出していた。そして、気づいてしまった。自分は、この秘密のバイトに快感を覚え始めているのだと…。もう後戻りはできない。葵は、快楽の淵に沈んでいく。
- ▸丸顔JKの秘密
- ▸濡れたアソコ
- ▸赤面と否定











