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6 SHOTS【作品について】
誕生日プレゼントは私…?大学生彼氏との秘密のラブホテル
彼の誕生日、少し背伸びしたプレゼントは…秘密のラブホテルでの甘い時間。
今日は彼の誕生日。いつもは割り勘だけど、今日は私がおごる番。少し奮発して、点心が美味しい中華料理店へ。食事も終盤に差し掛かり、「誕生日プレゼントだから」と伝票を持って席を立つ。店を出ると、彼にいきなり抱きしめられた。「もうひとつ、プレゼント、欲しいんだけど……」彼の熱い視線と、固くなった部分が私のお腹に当たる。求められるのは分かっていたけど、正直、どこかホッとしていた。手をつないでラブホテルへ。お互い焦らず、ゆっくりと愛し合う。ゴムをつけていたけれど、お風呂に入った時、彼の熱意に負けて…。浴室にはゴムを持っていなかった。彼の身体に重ねて座ると、彼は下から…。本当はずっと、こうしたかった。でも、彼のことを考えると、躊躇してしまう。今日は特別な日だから、一度くらいなら…そんな思いが頭をよぎり、私はただ「うん」と答えた。お風呂から上がり、ベッドへ。二人の熱は最高潮に達し…。
- ▸誕生日プレゼントは秘密のラブホ
- ▸お風呂での大胆なスキンシップ
- ▸誕生日だから…覚悟を決めた中出し
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