友カノの寝取り顔を黙って売ってます 君色花音

NON··2026/07/04

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【作品について】

友人の寝顔を前に、抑えきれない衝動。蜜色の肌に溺れる背徳

親友の寝顔、その無防備さが罪。

友人の肌、すぐそこに。触れたくて、でも触れてはいけない。葛藤が渦巻く。寝息だけが静かに響く部屋で、罪悪感が背中を撫でる。でも、もう止められない。指先が震えながら、友人の頬をなぞる。温かい。柔らかい。まるで吸い込まれるように、指は首筋へ、そして肩へ。肌の香りが鼻腔をくすぐる。甘い、甘すぎる誘惑。友人の寝息が少し荒くなった気がする。心臓が激しく鼓動する。バレてしまうかもしれない。でも、もう戻れない。友人の服に手が伸びる。ゆっくりと、慎重に。白い肌が露わになる。その美しさに息を呑む。肌は微かに汗ばみ、熱を帯びている。理性なんて、もうどこにもない。ただ、この美しい肌を、この一瞬を、焼き付けたい。友人の肌に唇を寄せる。甘い蜜の味がした。もう、何もかもどうでもいい。ただ、この快楽に溺れたい。友人の寝顔を見ながら、背徳の淵へと堕ちていく。止まらない衝動、甘美な禁断。ああ、もう二度と抜け出せない。

  • 親友への歪んだ感情
  • 寝息が誘う禁断の領域
  • 蜜のように甘い肌

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