寺
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
熟れた義母の肌、汗ばむ吐息。旅行先で堕ちていく、禁断の肉体関係
義母との旅行が、禁断の扉を開ける。
スーツケースを引く義母。いつもより少しだけ大胆な花柄のワンピースが、熟れた肢体を包む。旅行という非日常が、心の隙間を広げるのか。夕食時、グラスを傾ける度に、義母の視線が熱を帯びる。いつもより饒舌なのは、アルコールのせいか、それとも…。 部屋に戻り、バスローブを羽織った義母が現れた。「少し飲みすぎたわ」と、赤い頬を寄せる。触れた指先から伝わる、熱い体温。堪えていた欲望が、堰を切って溢れ出す。甘い誘惑に、抗えるはずもなく。ゆっくりとバスローブが脱ぎ捨てられ、露わになる豊満な肢体。汗ばんだ肌、甘い匂い、そして熱い吐息。抗うことのできない快楽の奔流に、身を委ねるしかない。 翌朝、隣で眠る義母の寝顔は、どこか女性のようだった。昨夜の激しさを忘れさせる、穏やかな表情。しかし、一度堕ちた背徳の淵から、もう二度と抜け出すことはできないのだろう。
- ▸義母の妖艶な微笑み
- ▸蜜壺に溺れる背徳感
- ▸旅行先の解放感























