ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
15人のセラピストとヤレちゃった4時間
癒やしの先に待つ、背徳の快楽。
疲れた体を癒やしに訪れたエステ。優しい笑顔で迎えられた私は、アロマの香りに包まれ、次第に緊張が解けていく。セラピストの指先が、肩から背中へと滑り、溜まっていた疲れが溶けていくよう。しかし、その指先は、次第に禁断の領域へと。オイルが滴る素肌に、熱い吐息がかかる。理性という名の壁が、音を立てて崩れていく。気付けば、私は快楽の波に身を委ねていた。指先は蜜壺を刺激し、甘い蜜が溢れ出す。抵抗する言葉は、甘い喘ぎに変わり、部屋に響き渡る。ああ、私はもう、戻れない。快楽に堕ちていく私を、誰が責められるだろうか。これは、癒やしという名の、禁断の儀式。そして、私はその生贄となる。
- ▸オイルが滴る、妖艶な素肌
- ▸指先が暴く、禁断の領域
- ▸快楽に染まる、セラピストの顔




















