近
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11 SHOTS【作品について】
近藤郁 義母との禁断同衾 隣室の秘密 熟れた肌の誘惑
寝静まる夜、隣にいるのは…。
静まり返った寝室。妻の規則正しい寝息だけが響く。その奥に、ぼんやりと浮かび上がる義母、郁のシルエット。白いネグリジェ越しにもわかる、豊満な胸の膨らみ。息を潜め、ゆっくりと手を伸ばす。届きそうで届かない距離。葛藤と欲望が渦巻く。翌朝、郁から予想外の言葉が。「昨日のことは、怒ってないからね」。その言葉を合図に、加速する禁断の夜。妻の寝息をBGMに、義母との蜜月が幕を開ける。白いシーツに染み込む、後悔と快楽の入り混じった夜露。もう二度と、元の日常には戻れない—。罪の味を知ってしまった男と、それを許容する義母。狂おしいほどの背徳感が、全身を駆け巡る。月の光だけが、二人を照らしていた。
- ▸妻の隣で揺れる、義母の白い胸。
- ▸忍び寄る指、蜜の香りに抗えず。
- ▸朝、義母からの囁き「昨日のことは…」











