葵
ダイジェスト&ギャラリー
13 SHOTS【作品について】
溢れる白濁。夫を裏切る人妻、蜜壺の奥で溺れる快楽
知的な彼女が、蜜の味を知ってしまった…
白シャツをはだけ、溢れんばかりの豊満な胸。眼鏡の奥から射抜くような視線、もう理性は崩壊寸前。蜜壺が開く。ねっとりと絡みつく吐息、甘く蕩けるような喘ぎ。肌と肌が触れ合うたび、快感の波が押し寄せる。白濁がほとばしる。熱い奔流が、奥底を震わせる。もう止まらない。蜜の味を知ってしまった人妻。堕ちていく快楽の淵。夫の影など、もうどこにもない。ただ、目の前の快楽に溺れるのみ。昼下がりの情事、蜜壺は開かれ、欲望のままに貪り合う。背徳の悦びを知ってしまった彼女に、明日はない。ただ、快楽に身を委ねるだけ。もう二度と、元の彼女には戻れないのだろうか。いや、戻りたくないのか…。溢れ出す蜜が、全てを物語る。もう、抗えない。堕ちる。ひたすらに、堕ちていくのだ。
- ▸眼鏡越しの熱い視線
- ▸溢れ出す蜜の奔流
- ▸快楽に染まる白い肌













