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21 SHOTS【作品について】
家事代行で堕ちた蜜壺。隅田さん55歳の告白、生挿入された深い衝動
五十路ヘルパーの告白。家事代行で生挿入された、禁断の蜜。
隅田さん、55歳。ヘルパーの顔から一変、欲望に溺れる女の顔。濡れた瞳が、奥に秘めた衝動を物語る。家事代行で訪れた家で、彼女は禁断の味を知る。最初は戸惑い、拒絶するも、徐々に快楽に身を委ねていく。男の熱い吐息が、彼女の耳元で囁かれるたび、理性は崩壊の一途を辿る。生挿入された瞬間、全身を貫く快感。蜜壺が開く音が聞こえるか。溢れ出す蜜液が、止まらない。高鳴る鼓動、乱れる呼吸。もう、元の生活には戻れない。堕ちた女の、甘い告白。隅田さん、55歳。彼女のすべてを、今、解き放つ。この背徳感、たまらない。一度味わったら、もう抜け出せない。熟れた果実が、今、あなたの目の前で弾ける。
- ▸揺れる熟れた果実
- ▸蜜壺の甘い誘惑
- ▸堕ちる熟女の告白




















