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41 SHOTS【作品について】
息子に襲われた義母 第二章 罪の味を知ってしまった
息子に体を許してしまった義母。一度知ってしまった快楽から逃れられない。
息子の匂いがする。優しく抱きしめられ、母の温もりを思い出す。息子は私の体を求め、私はそれに応えてしまう。罪悪感と快楽が入り混じる。でも、もう止まらない。一度知ってしまった快楽から逃れられない。息子の手が私の胸をまさぐる。熱い視線が私を溶かす。服を脱ぎ捨て、肌を重ねる。息子の体温が私を包み込む。甘い吐息が漏れる。息子は私の全てを知っている。私の弱いところも、脆いところも。だからこそ、抗えない。息子は私の唇を奪い、舌を絡ませる。脳が痺れるような快感。もう何も考えられない。ただ、この快楽に身を委ねたい。息子は私を抱き上げ、ベッドへと運ぶ。そして、優しく私を押し倒す。息子の瞳には、私への欲望が宿っている。その視線に囚われ、私は身動きが取れない。息子は私の体を愛撫し、快感を与え続ける。もう、私はただの女。息子を求める、一人の女。禁断の愛は、どこへ向かうのだろうか。この関係の行く末に、希望はあるのだろうか…?それでも、抗えない。この愛に、溺れていく。
- ▸義母の肌に触れる背徳感
- ▸快楽に溺れる義母の表情
- ▸息子と義母、禁断の愛の結末









































