高
ま、まさか、オレが50過ぎのお袋で勃起するなんて…都会で一人暮らしの息子が心配で上京してきた母が今夜泊まるコトに。ワンルームの狭いアパートに二人っきり、布団はひとつ…母は温もり感じ合う濃厚な密着セックスを求めてきた。
GIGOLO-ex-··2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
義母との蜜月、堕ちていく母と息子の物語
息子よ、お前は知ってしまった。母という名の禁断の味を。もう二度と、元の生活には戻れない。
息子は知ってしまった、母の温もり、その甘い香りを。それは禁断の味、一度知ってしまったら、もう二度と忘れられない。母もまた、息子の視線に気づいていた。息子を見る目は、いつしか愛情に満ち溢れ、女の顔になっていた。互いに惹かれ合う、禁断の二人。罪悪感に苛まれながらも、抗うことはできない。肌を重ねるたび、二人の距離は縮まっていく。息子の激しい息遣い、母の甘い吐息。部屋には、愛と罪が混ざり合った、甘い香りが漂う。もう誰にも止められない。二人は、禁断の愛に溺れていく。許されない関係だと分かっていながらも、求め合ってしまう。それは、本能なのか、それとも愛なのか。二人を待ち受けるのは、破滅か、それとも…残酷な運命が二人を嘲笑う。結末は、誰にも予想できない。
- ▸母の肌に溺れる
- ▸罪悪感と快楽の狭間
- ▸許されない愛の結末





















