仲
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
息子の夢精を処理する母…禁断の蜜に溺れる4時間、視線に焼き付く背徳
温もりと背徳。母と息子の禁断の蜜が、視線を熱く焦がす。
息子の寝室、微かに聞こえる寝息。そっとドアを開ける。息子の衝動が染み付いたシーツ。その温もりを辿る指先。止められない衝動。禁断の蜜の味を知ってしまった時から。母という仮面を外し、女に戻る。息子への愛情か、それとも別の感情か。自分でもわからない。ただ、この蜜を欲している。視線を感じる。息子が起きている? 気にしない。今はただ、この背徳に溺れたい。ゆっくりと蜜を味わう。甘く、そして苦い。母と息子。決して交わることのないはずの感情。それが今、目の前で形を変えていく。熱い吐息が漏れる。高揚していく感情。もう、止められない。視線が絡み合う。堕ちていく。二人の視線が重なり、禁断の扉が開かれる。温もりを感じる。母の温もり。そして、背徳の味がする。蜜はさらに甘さを増し、二人は快楽の淵へと堕ちていく。もう、誰も止めることはできない。
- ▸視線が絡み合う瞬間
- ▸母の温もりを感じて
- ▸背徳に溺れる快感























