牧
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
溢れる母の愛情。息子と交わる肌、滴る汗。SEXでしか得られない快楽を
母の温もりと禁断の衝動が交錯する。汗ばむ肌、甘い吐息、交わる視線。SEXでしか味わえない、背徳の快楽に溺れる。
優しく抱きしめられる。温かい。柔らかい。母の匂いがする。安心する匂い。でも、違う。何かが違う。熱い。熱くて、苦しい。母さんの肌が、汗で光っている。触れた指が震える。止められない。抑えられない。熱い衝動が、体を突き動かす。肌と肌が触れ合う。熱い。熱い。熱い。母さんの息遣いが荒くなる。僕の鼓動も早くなる。もう、止められない。母さんの瞳が潤んでいる。僕を見つめている。その瞳に、吸い込まれそうになる。甘い。甘くて、痺れる。母さんの手が、僕の背中に回る。強く抱きしめられる。熱い。熱い。熱い。母さんの体温が、僕を溶かしていく。もう、何も考えられない。ただ、感じる。母さんの温もりを。母さんの匂いを。母さんの全てを。そして、知る。これが、SEXでしか得られない、背徳の快楽だと。この甘美な誘惑に、身を委ねるしかないのだと。
- ▸禁断の愛に溺れる
- ▸汗ばむ母の肌の温もり
- ▸視線が絡み合う瞬間









