ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
実母と夜の営み…近親相○の果て
越えてはならない一線。禁断の先に待つ、狂おしいほどの快楽。
夕焼けが窓を赤く染める。リビングには、二人。息子と母。静寂を破る、グラスの音。赤ワインが、互いの頬を染める。母のまなざし、いつもより熱い。息子は、気づいていた。母の渇きを。そして、自身の欲望を。禁断の夜が、幕を開ける。ゆっくりと、服を脱ぎ始める母。その肌は、時を重ねた分だけ、艶を増している。息子は、目を奪われる。母の胸に、顔を埋める。甘い香りが、鼻腔をくすぐる。そして、唇を重ねる。禁断の味。狂おしいほどの快楽。二人は、求め合う。激しく、そして、深く。母の奥へ、息子の全てを注ぎ込む。胎内回帰。背徳のエクスタシー。夜は、まだ終わらない。
- ▸母親の肌、記憶の中の温もり。
- ▸禁断の接吻、甘く危険な香り。
- ▸胎内回帰、背徳のエクスタシー。















