ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
朝、目覚めれば母さんの蜜。フェラチオの禁断、甘く蕩ける悦びを知る。
母さんの蜜に溺れる朝。禁断のフェラチオで堕ちていく。
朝、微睡みの中で感じる柔らかな温もり。それは母さんの肌の感触。ゆっくりと顔を上げると、そこには甘く潤んだ瞳。「おはよう」と囁く声は、どこかいつもと違う。朝食の準備をするはずの母さんが、なぜか俺の体に跨がっている。戸惑いながらも、抗えない衝動に身を任せる。母さんの指が、ゆっくりと俺の秘部に絡みつく。甘く、そして少しだけ苦い匂いが鼻腔をくすぐる。母さんの顔が近づき、熱い吐息が肌を撫でる。目を閉じると、脳裏に浮かぶのは禁断の快楽。母さんの舌が俺の全てを包み込む。熱い、熱い、熱い。理性は崩壊し、快楽の波が押し寄せる。もう、何も考えられない。ただ、この甘美な瞬間に身を委ねるだけ。母さんの愛撫は止まらない。そして俺は、禁断の快楽の頂点へと昇り詰める。堕ちていく、堕ちていく。母さんの腕の中で、永遠に。
- ▸母の肌、蜜の味
- ▸禁断の快楽に溺れる
- ▸息遣い、高鳴る鼓動






