尾
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
コタツの中、義母と息子。交わる視線、加速する禁断の衝動
コタツの中で交わる、息子と義母の視線。禁断の温もりと蜜の誘惑。
冬の夜。コタツの中で暖を取る義母と息子。何気ない会話の中、ふと触れ合う素肌。義母の肌は、息子の記憶にあるよりもずっと柔らかく、温かい。息子は戸惑いながらも、その温もりに溺れていく。義母もまた、息子の視線にドキッとする。今まで感じたことのない感情が、胸の奥底から湧き上がってくる。コタツの中、二人の間には、禁断の空気が流れ始める。抑えきれない衝動。高鳴る鼓動。もう誰にも止められない。視線が絡み合い、二人はゆっくりと近づいていく。息子の手が、義母の柔肌を這う。甘く、そして危険な香り。罪の味。もう戻れない。コタツの中の秘密。二人の関係は、ゆっくりと、しかし確実に変化していく。温もりを求め、堕ちていく。禁断の温もりは、二人をどこへ導くのだろうか。もう、日常には戻れない。
- ▸コタツの中、素肌が触れ合う瞬間
- ▸息子の視線、義母の戸惑いと悦び
- ▸罪の味、もう戻れない二人





















