朝起きたらオトナのカラダになっていた ~淫乱なオトナの肉体、1日体験記~ 杏美月

INCEST(ヴィーナス)··2026/07/04

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【作品について】

杏美月:朝起きたら淫乱なオトナのカラダに

目覚めれば、そこは蜜の楽園だった。

朝、目覚めると、見慣れぬ自分がそこにいた。艶めかしい曲線、甘い香り。これは、夢か?戸惑う間もなく、身体は快楽を求めて疼き出す。溢れる蜜、止まらぬ衝動。もう、女性ではない。熟れた果実の香りに、男たちは抗えない。抗う術を知らない。淫靡な夢幻、堕ちていく。求められるがままに、身を委ねる。快楽の虜囚となるか。

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