ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
いとこ成長日誌。女性の肌を舐め尽くす夏の記憶
汗ばむ肌。夏の匂い。忘れられない、あの日の記憶。
毎年夏に帰ってくる、いとこの彼女。日に焼けた小麦色の肌が、汗でしっとりと濡れている。近づくと、甘酸っぱい夏の匂いが鼻をくすぐる。僕はただ、彼女の肌を舐めたかった。脇の下に滲む汗、首筋を伝う雫、そして、太陽の香りが凝縮された肌。舌先で感じる、微かな塩味と、熱を帯びた体温。彼女は僕のいたずらを、いつも受け入れてくれた。だから、ただひたすらに、彼女の肌を舐め続けた。感じるのは、夏の匂い、肌の記憶。これは、誰にも言えない、僕と彼女だけの秘密。DUGA限定特典画像付き。
- ▸小麦色の肌、滴る汗
- ▸吸い付くような、柔らかい感触
- ▸ヌラつく肌、濃厚な匂い




















