澤
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
澤村レイコの秘密…ヘルパーとの禁断の性的介助
動けない私を優しくケアするヘルパー…その時、禁断の妄想が。
怪我をして日常生活がままならないレイコ。ヘルパーに来てもらうことにした。若く逞しいヘルパーはレイコ好み。不自由な暮らしをするレイコを優しくケアするヘルパー。動けないレイコをお姫様抱っこで運んだり、患部をマッサージしたり。レイコはその度に胸をキュンとさせていた。今日もレイコをケアしマッサージするヘルパー。マッサージをされながらレイコはヘルパーに○される妄想を膨らませていた。一人で動けるようになったレイコ。深夜、例のヘルパーを思いながら自慰に耽るが、元気になるとヘルパーが来なくなる事を考えると気分が落ち込んだ。いつものようにヘルパーがレイコの元へ。レイコはトイレに行きたいと伝えた。トイレの介助中レイコはヘルパーのズボンをいきなり下ろした。思った通り厚く硬いモノにレイコは嬉しくなり興奮し、徐に股間へ吸い付いた。レイコの口の中で大きくなる肉棒はさらに硬度を上げ、レイコの口中へと白濁液を噴出させた。それからレイコはヘルパーが来る度、性的介助もお願いしていた…。
- ▸お姫様抱っこ、患部マッサージ…高まる妄想。
- ▸ヘルパーのズボンをいきなり下ろし…。
- ▸性的介助という名の、甘い蜜。











