浅
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
美しき母、浅井舞香。息子を惑わす、甘い誘惑。
日曜日の午後。母と息子の距離が、狂おしいほど近づく。
大学生の健一は、退屈な日々を送っていた。そんな息子を心配する母、浅井舞香。夫との会話の中で、彼女は息子の自分への感情に気づき始める。ある日、洗濯をしていた舞香は、息子の下着を手に取り、今まで感じたことのない感情に戸惑う。窓から差し込む光、舞香の白い肌、そして、揺れ動く感情。部屋の温度が、少しずつ上がっていく。息子への愛情か、それとも別の感情か。彼女は、心の奥底に眠る欲望に気づき始める。これは、禁断の愛に溺れていく母の物語。一線を越えた先に待つのは、破滅か、それとも…。
- ▸息子の下着に触れた時、母の心に芽生えた禁断の感情
- ▸夫の冗談が、母の潜在的な欲望を刺激する
- ▸母と息子。一線を越えてしまうのか?





















