三
夏の終わりの深夜0時自慰行為の後に無防備な姿で眠る母親に息子がこっそり挿入する寝たふりから始まる愛情たっぷり激イキ性交 三枝木玲実
楽園(センタービレッジ)··2026/07/04
Powered by FANZA Webサービス / DUGAウェブサービス 【PR】
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
三枝木玲実 息子と母の禁断の夜 愛情たっぷり
夏の終わりの熱い夜、母と息子の理性が狂い出す。禁断の愛が、今、幕を開ける。
物語は、夫が出張で不在の夜から始まる。寂しさを紛らわすため、オナニーをして眠ってしまう玲実。その姿を、息子・勇作は見ていた。玲実のあまりにも無防備な姿に、勇作の理性は崩壊する。彼は、母への抑えきれない想いをぶつけるため、そっと体を触り始める。最初は戸惑っていた玲実も、次第に快楽に溺れていく。禁断の愛に身を委ねる二人。その姿は、美しくも狂おしい。夏の夜の熱気が、二人の理性を狂わせる。息子と母。決して許されない関係。しかし、二人の間には、確かに愛が存在する。その愛は、やがて激しい性愛へと変わっていく。禁断の果実を口にした二人に、明日はいったい何が待ち受けているのだろうか。衝撃のラストを見逃すな。
- ▸息子が見た母の無防備な姿
- ▸寝たふりから始まる危険な関係
- ▸狂おしいほどの愛と欲望











