ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
泥酔OLを玩具にする夜
酔いどれの彼女は、もう何も覚えていない。ただ、快楽だけが残る。
夜の帳が下りた街。ふらふらと、OLが歩いている。足元はおぼつかず、今にも倒れそうだ。声をかけると、焦点の合わない目でこちらを見つめる。完全に酔いつぶれている。こんな時間に、一人で歩いているなんて、危ない。そう思い、自宅に連れ帰ることにした。玄関に運び込むと、そのまま倒れ込んでしまった。意識は朦朧としているようだ。その姿を見ていると、抑えきれない衝動が湧き上がってきた。このまま、彼女を犯してしまいたい。そんな衝動に駆られ、服を脱がし始めた。彼女は、抵抗する力もない。ただ、されるがままに身を委ねている。ゆっくりと、奥へと侵入していく。彼女は、小さく呻き声をあげる。気持ち悪い…でも、気持ちいい。そんな言葉が、彼女の口から漏れる。快楽と嫌悪感が入り混じった、複雑な表情。その表情が、私をさらに興奮させる。悪夢のような夜が明ける。彼女は、何も覚えていないだろう。ただ、快楽だけが、彼女の体に残る。
- ▸意識朦朧とするOLを、弄ぶ
- ▸抵抗する力もなく、身を委ねる
- ▸悪夢のような夜が明ける




















