【五十路母の告白】オナニーを息子に見られ夜ムリヤリ挿入された私 吉野かおる

JUKUJO99··2026/07/04

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【作品について】

【吉野かおる】五十路母の告白。息子にオナニーを見られ、夜に無理やり挿入された私

息子に見られた、秘められた欲望。五十路の母、堕ちていく。

畳の部屋に響く、かすかな吐息。昼下がりの光の中で、彼女はひとり、自らの肉体を愛撫していた。指先が触れるたび、古びた畳が軋む音だけが、静寂を破る。白い肌に浮かぶ汗、乱れる息遣い。誰にも見られないはずだった、秘められた時間が、音もなく崩れていく。息子が立っていたのだ。襖の向こうに。その視線を感じた瞬間、彼女の心臓は凍り付いた。羞恥と恐怖、そして、奥底に眠っていた欲望が、一気に目を覚ます。息子は、ただ黙って見ている。その瞳には、好奇心と、隠しきれない欲望の色が宿っていた。逃げ出したい。でも、足が動かない。その視線が、まるで熱い縄のように、彼女の肉体を縛り付けている。気づけば、彼女の指は、蜜壺へと深く沈み込んでいた。もう、止まらない。息子に見られているという背徳感が、快楽を加速させる。彼女は、快楽の波に身を任せ、ただ声を押し殺して喘ぐしかなかった。その夜、彼女は息子に抱かれた。抗うことなど、もうできなかったのだ。

  • 覗かれた禁断の蜜
  • 母と息子の境界線
  • 溢れ出す背徳の快感

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