ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
年上アルハラ上司と…記憶をなくし気付けばベッド。逆らえない身体、蜜の味
抗えないアルハラ。理性崩壊、蜜の罠。
終電を逃した夜、連れ込まれたのは女上司の部屋。グラスを重ねるごとに、彼女の視線が熱を帯びていく。「少しだけ、付き合ってくれる?」。甘い誘いに抗えず、身を委ねる。普段は厳格な彼女が、豹変。妖艶な笑みを浮かべ、身体をまさぐる。拒む間もなく、唇が重なり、舌が絡み合う。アルコールのせいか、理性は崩壊寸前。スカートを捲り上げられ、素肌が露わになる。「ダメ…」と呟くも、それは快楽への序章。蜜壺は開かれ、蜜があふれ出す。翌朝、ベッドで目覚めると、隣には満足げな上司の姿。昨夜の記憶は曖昧だが、身体に残る熱は真実を物語る。これは秘密の宴。二人の関係は、一夜限りの過ちか、それとも…。堕ちていく背徳感に、身を焦がす。
- ▸酔いの果ての裏切り
- ▸堕ちる快楽、支配
- ▸記憶喪失の朝…










