ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
現役テニス部、汗ばむ肌にボールを忍ばせて…秘密のバイト、解禁
太陽の下、汗と恥じらいが弾ける。
眩しい日差しの中、テニスボールを握る指に力がこもる。スカートの奥に忍ばせたボールが、微かに熱を帯び始める。逸る鼓動、渇いた喉。練習後の更衣室、誰もいないはずなのに、背徳感が全身を駆け巡る。ゆっくりと制服のボタンを外す指先が震える。白い肌が露わになるたび、高揚感が高まっていく。テニスボールをゆっくりと太ももへ。じわりと広がる熱、抑えきれない衝動。快感に身を委ねるように、ボールを奥へと押し込む。蜜が溢れ出す音が、静かな部屋に響き渡る。もう止まらない。もっと、もっと強く。恥じらいと快楽がないまぜになった表情で、何度もボールを出し入れする。その姿は、誰にも見られたくない秘密の花園。 太陽が照らすグラウンド、あの子はもういない。
- ▸制服を脱ぎ捨てる背徳
- ▸テニスボールの甘い罠
- ▸恥じらいと快楽の狭間




















