ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
親友の母…熟れた香りに溺れる夜。「責任、取ってくれるわよね?」
若さにはない、熟成された香りが男を狂わせる。
「キミがおばさんに火を付けたの…」若い男の鼻腔をくすぐる、熟女の匂い。親友の母親との、禁断の関係が幕を開ける。「あの子のもいいけれど…キミのも少し味見していいかしら…?」短い言葉が、男の理性と本能を刺激する。堕ちていく背徳感。求め合う熱い肌。この関係、どこへ向かうのか。
- ▸母の温もりと香り
- ▸罪悪感と高揚感
- ▸隠された欲望の解放










