ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
無防備な寝顔と制服の隙間、意識不明のまま堕ちる快楽の淵
眠りについた女性の無防備な姿。制服が微かに乱れ、欲望を掻き立てる。
静まり返った部屋、微かに聞こえる寝息。女性は無防備に眠っている。制服の胸元がはだけ、白い肌が覗く。その無垢な寝顔を見ていると、禁断の感情が湧き上がってくる。スマホの光が、女性の肌を照らし出す。無意識のうちに開かれた唇から、甘い吐息が漏れる。指先がスカートの裾をまさぐり、太ももが露わになる。その光景に、息を呑む。意識のない女性を犯す背徳感。しかし、その誘惑には抗えない。指先でそっと肌に触れる。温かく、柔らかい感触。女性の体温が伝わってくる。次第に呼吸が荒くなり、心臓が激しく鼓動を始める。もう、理性では抑えられない。女性の夢の中で、何が起きているのだろうか。快楽に身を委ね、堕ちていく女性。その姿を、ただ見つめることしかできない。白昼夢のような、甘く危険な時間。永遠に続いてほしい、と願ってしまう。
- ▸寝息に混じる甘い吐息
- ▸制服の隙間から覗く素肌
- ▸無意識に堕ちる快楽の淵




















