片
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
義母と下着泥棒。禁断の蜜が滴る、昼下がりの情事
堕ちた先に待つ、蜜の味。
昼下がり、義母の艶めかしさに抗えるはずもなく。洗いざらしの下着が、欲望の着火剤。ふわりと香る石鹸の残り香さえ、男を惑わせる罠か。濡れた瞳、紅潮した頬。理性など、とうに崩壊。素肌を重ね、肌の温度を感じる。息遣いが荒くなるほど、高まる背徳感。蜜壺に指を這わせ、ゆっくりと開花を促す。溢れ出す蜜に、我を忘れて溺れていく。視線が絡み、言葉はいらない。ただ、求め合う。喘ぎ声が、昼下がりの静寂を切り裂く。もう誰にも止められない、快楽の奔流。堕ちる、もっと深く。蜜の味を知ってしまった代償は、あまりにも大きいか。いや、悪くないか。この背徳感、たまらない。
- ▸恥じらいを捨てた大胆さ
- ▸肌と肌が重なる熱
- ▸蜜壺に溺れる快感







