ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
ALX-497 仕事中のお昼休みに…覗き込む密かな欲望、溢れる汗と吐息
オフィス街の喧騒を忘れ、昼下がりの情事が幕を開ける…
オフィスを抜け出し、二人だけの秘密の空間へ。背徳の香りが、甘く漂う。シャツのボタンを外す指が、微かに震えている。ネクタイを緩め、熱い吐息を吐き出す。視線が絡み合い、言葉はいらない。触れる指先から、熱が伝わる。肌と肌が重なり、高まる鼓動。理性のタガが外れる瞬間。もう、止まらない。 溢れ出す汗、乱れる呼吸。その姿は、まさに獲物を求める獣。スカートを捲り上げ、奥へと突き進む。快感に身を任せ、声を上げる。オフィスに響くはずのない音が、部屋を満たす。日常を忘れ、ただ快楽に溺れる。昼休みという短い時間の中で、全てを解放する。終わった後、残るのは背徳感と高揚感。また明日からの日常を、頑張れる気がする。
- ▸溢れ出す汗と吐息
- ▸覗き込む背徳の視線
- ▸高鳴る鼓動と快感




















