森
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
昼下がりの診察室で… 看護婦の甘い吐息と蜜の味に溺れる
白衣に包まれた欲望が、今、解き放たれる
白衣を身にまとい、微笑む彼女。その瞳に映るのは、欲望という名の熱。昼下がりの診察室。静寂を破る、甘い吐息。近づくほどに高まる鼓動。理性など、もう何処にもない。ただ、求め合うだけ。白衣が脱ぎ捨てられる。あらわになる、白い肌。その肌に触れたとき、何かが弾けた。もう、後戻りはできない。蜜を啜る音が響く。甘く、そして濃厚な時間。深く、深く、堕ちていく。抗うことなど、無意味だと知る。快楽に身を委ねる。意識が遠のく。残るのは、ただ恍惚とした表情。天使の微笑みは、悪魔の囁きに変わる。もう、抜け出せない。快楽中毒。その身も心も、全て捧げてしまうだろう。
- ▸天使の微笑みに堕ちる
- ▸白衣を汚す背徳感
- ▸息遣いまで艶かしい







